整形外科・内科・リハビリテーション科など関連する医師と協力し、運動器に関わる疾患の治療を中心に総合的な医療を目指します。
患者さんの視点による、あるべき医療を常に追求し続けます。


設立理念


 私たちの健康に対する意識は、21世紀を生きていくにあたって、
ますます高まっています。また、変革する医療制度の中では
地域医療を担うクリニックの役割がますます重要になっています。

 ただしこれは「新しい医療」というよりは「本来あるべき医療」が
いよいよ求められている時代が来たのだと思います。
 当クリニックは地域の方のためのクリニックです。
「ひとりひとりの理想の健康と、正しくまじめな医療」を
楽しく「望んで」いきたい。そういう願いをこめて
「のぞみ整形外科クリニック」と名づけました。

 私たちは、皆様が健康のために「いつも」「どんなことでも」
「安心して」ご利用していただけるように、そして本物の医療を
提供できるよう精一杯努力してまいります。
理事長挨拶
積極的な情報システムの導入によりスタッフ同士のコミュニケーションを豊かにすると共に、医療サービスの質を高める取り組みを進めています。
新しいリハビリテーション手法や漢方などを取り入れて、今までの西洋型医療にこだわらず、広く患者さんの痛みと苦しみを取り除く努力をします。
在宅医療(在宅リハビリ)にも積極的に取組み、地域住民の皆様の健康を支えるかかりつけのお医者さんを目指します。
居心地良く、根気強く説明することを目標として、少しでも患者さんの理解度を上げ、ストレスの少ない医療を目指します。
健康診断や健康の講演などにも積極的に取り組み、健康な状態から患者さんと接点を持つことで、継続的な医療を心掛けます。


医療を補佐する各種の健康サービス
楽しみながらのリハビリテーション
待ち合いでただ待つのではなくアートデザインなどを暇つぶしにのカルチャースクールとしてスタッフと楽しんでいただけるようにしました。
またリハビリ自体を待合室内のアートを愛でながらのウォーキングや『楽しく、学んで、治していく』為の教室など、
今までの枠にとらわれないやり方を追求していきます。
湧き出た温泉(冷泉)を活用して待合室にフットバスをご用意しています。
足を暖めることで全身の血行作用を良くし、自然と健康になることを促進させます。
待合室については、今までにはないくらい広くゆったりとしたスペースを確保しました。ところどころに植物やアートを配置し、
それらを楽しんでいただけだけではなく診察の前後に親しい仲間と語らいでいただくことを目的としています。
待ち時間の短縮も一つの目標ですが、逆にどうしても待たざるを得ない時間を楽しんでいただくという逆転の発想になります。
昼寝のできる待合室
医療機関に限らず、待ち時間に子供さんが走り回って困った・・・ということはよくあると思います。
当院でも、楽しみながら待っていただける『キッズエリア』を用意しております。
中には少しでも自然に近いモノで遊んでもらえるよう木のおもちゃを中心に配慮し、
ご家族は外からも中からでも傍で見守りが出来るようになっています。
キッズエリア
フットバス・ハンドバス(のぞみの湯)


デザイン
亀田総合病院、NTT関東信病院、用賀アーバンクリニックなどを手がけたアナグリウスケイ子氏に依頼し、
アートや水、採光に工夫を凝らした病院らしくない病院を目指します。
特に待合室では”昼寝”ができることをテーマにおいてなんとなく散歩の途中に寄りたくなる空間を実現いたします。

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