のぞみ整形外科クリニック

患者さんの健康への「のぞみ」を支える仕事。






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整形外科を中心とした総合医療の提供
検査・治療
検査・治療

1日平均40~80名程度の診療を行いますが、事前に看護師が患者さんの問診を行い、本日の受診目的などが入力されているため、スムーズな診療を行うことができます。まずは、一般撮影・MRIなどで病態の診断を行ってから治療を開始します。注射・内服はもちろん、物理療法・理学療法・作業療法・トレーニング・鍼灸などたくさんの選択枝から、患者さんごとに最適な治療を提供しています。

内科との連携
内科との連携

内科医師が常駐し、基礎疾患をお持ちの患者様や全身管理を必要とする患者様などにプライマリケアとして幅広く対応できる連携体制を整えています。季節性のインフルエンザや胃腸炎などの治療、健康診断、予防接種など多岐に渡る診療を担当しています。

リハビリテーション科との連携
リハビリテーション科との連携

リハビリ専門医が常駐し、より専門的なリハビリの知見を用いて整形外科との連携を深めています。デイケアや訪問リハビリテーションでのカンファレンスや会議なども担当しています。また、ボツリヌス治療を月1回完全予約制で行い、セラピストと共に症状改善を目指しています。

骨粗しょう症の積極的治療
骨粗しょう症の積極的治療

腰椎DXA装置にて測定した骨密度の値だけでなく、採血結果などもあわせて総合的に骨粗鬆症を判断し治療方針を決定しています。治療をドロップした患者さんに対しては看護師から連絡を取るようにしており、患者さんに継続治療を受けてもらいやすいシステムを整えています。

スポーツ整形
スポーツ整形

部活動をしている学生から社会人野球全国大会出場選手まで対象者は幅広く、レントゲン・MRIなどで病態をしっかり把握したうえで、経験豊富なスポーツトレーナーや鍼灸師と連携して最適な治療を提供できるようにしています。少しでも競技復帰できるように希望を充分にヒアリングしながら努めています。

ペイン・疼痛治療
ペイン・疼痛治療

急性疾患に対しても慢性疾患に対しても、患者様各々のニードや生活環境に対応できるよう努めています。ブロック注射・薬・鍼などを用いて疼痛をコントロールし、患者様のQOLを低下させないように医療を提供しています。

勉強会
勉強会

月1回程度の頻度で、診療終了後に医師の勉強会を開催。毎回テーマを決めて討論を行っています。勉強会以外でも日々気になった症例があればお互いに相談するようにしています。また、セラピストや看護師などコメディカルの勉強会に参加することもあります。

ミーティング
ミーティング

年2回の会議で他部門の幹部と現在の状況把握や経営状況、今後の課題など情報共有をしています。同じ時期の理事長面談では医師としての意見交換や今後の方向性など話し合える時間を持てます。

オフタイム
オフタイム

日・祝日が完全にお休みで当直やオンコールもありません。平日も半日勤務や18時までの勤務の日がある、シフト勤務体制にしているので、ご家族との時間や趣味の時間も確保できます。休日にスタッフとプロ野球観戦やサポートチーム先の社会人野球観戦に行くこともあります。

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